最近、ふとした時に鏡を見ると「あれ?私の顔、こんなにぼんやりしてたっけ?」と思うことが増えた気がします。特にスマホを見ているときのふとした横顔とか、仕事終わりの疲れ切った顔。頬の横のラインが昔より下がってきたというか、フェイスラインの境界線がどこかへ家出中みたいな感じ(笑)。
最初は寝不足かな?とか、ストレスのせいにしていたけど、どうやらそれだけじゃないみたい。20代後半から30代に入ると、ただ休むだけじゃ肌の弾力って戻りにくいんだなと痛感。そろそろ「自分への投資」としてプロの力を借りる時期かも、と思っていろいろリサーチしてみました。
痛いのは嫌!でも変わりたい——私が「ONDA(オンダ)」を選んだ理由
こだわったのは「ダウンタイムの少なさ」と「自然さ」
リフトアップ系の施術って調べるといろいろ出てくるけど、私が一番こだわったのは「ダウンタイムの少なさ」と「自然さ」でした。超音波のリフトアップも有名ですが、もう少し刺激が少なくて、でもしっかり変化を感じられそうなものを探してたどり着いたのが「ONDA(オンダ)リフティング」。マイクロ波を使うそうで、肌の深いところにアプローチしてくれるのに、終わった後のダメージが少ないという口コミに惹かれました。仕事も忙しいし、ダウンタイムで顔が腫れるのは絶対に避けたかったので、これが今の私にはベストな選択かなと思って。
贅沢な完全個室でのリラックス時間

今回行ったところは、何より雰囲気が最高でした。落ち着いたプライベートな空間で、洗顔から最後の仕上げまで移動なしのワンストップで完結するから、人目を気にせずリラックスできたのが本当に大きかったです。QOLが上がるというか、「あ、私、今ちゃんとケアされてるな」と実感できる環境。忙しい毎日の中で、こういう時間は本当に大切ですよね😌
カウンセリング&施術 | 悩みをしっかり共有してからスタート

カウンセリングで一番の悩みだった「フェイスラインの崩れ」と「左右のバランス」をしっかり共有しました。施術中は、皮膚が薄い部分はたまに「あつっ」と感じることもあったけど、基本的にはじわ〜っと温かい熱感がある程度。たまにズキズキするような感覚もありましたが、先生がこまめに声をかけてくれたので、全然耐えられるレベルでした。というか、後半はウトウトしてしまったくらいです(笑)。
カウンセリングで一番の悩みだった「フェイスラインの崩れ」と「左右のバランス」をしっかり共有。 施術中は、皮膚が薄い部分はたまに「あつっ」と感じることもあったけど、基本的にはじわ〜っと温かい熱感がある程度。たまにズキズキするような感覚もあったけど、先生がこまめに声をかけてくれたから、全然耐えられるレベルだった。というか、後半はウトウトしちゃったくらい(笑)。
30日間のリアルな変化ログ

- 当日直後:少し赤みが出たけど、鎮静ケアのおかげですぐに引きました。鏡を見たら、顎の下のラインが少しシュッとしたような?気のせいかもしれないけど、この時点ですでに気分は上がっています。
- 7日目:朝の洗顔のとき、肌のキメが整ってきた感覚。スキンケアの浸透が良い気がしました。
- 14日目:メイクするときに「おっ?」と思いました。シェーディングをいつもより薄くしても、フェイスラインがはっきり見える感じ。友達からも「最近痩せた?」と聞かれて、心の中でガッツポーズ。
- 30日目:不自然な「やった感」が全くなくて、すごくナチュラル。元々の自分のラインが綺麗に整ったような満足感があります。弾力感もキープされている気がして、今の鏡に映る自分の姿が結構好きになれました😊
まとめ
「まだ早いかな?」と思っていたけど、気になり始めたときがやり時なんだなと改めて実感しました。無理に変えるんじゃなくて、今の自分をベストな状態に持っていく。そういうメンテナンスを、これからも続けていきたいなと思います。気になっている方は、まず信頼できるクリニックでカウンセリングを受けてみるところから始めてみてくださいね。あなたにぴったりのケアが見つかりますように🌸